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【エスロンRCPによる水路改修工法】
既設管が、コルゲートパイプで内面には凹凸があり又たわみ量も多く、通水量からの管径を確保する為には従来の施工方法では難しいという問題点がありました。しかし当社が開発したカゴ型運搬台車は、低重心バッテリーカーによって軌条不要でのパイプが運搬できる為、既設管の内面の凹凸部(台車の車輪分)にモルタルを打設するだけで施工が可能となる事から御採用頂きました。その工事内容を御紹介いたします。
 
内容につきましては、こちらからご覧下さい。

リフトイン工法080321管接続

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