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積水化学のPPP

様々な課題を抱える下水道

下水道は生活に欠かせないインフラです

日本のインフラ資産総額は786兆円あり、下水道はその1割強の82兆円を占めます。

そのうち7割の
約58兆円
管路施設です。

下水道は生活に欠かせないインフラです

今後、管路は一気に老朽化していきます

管きょの耐用年数は50年。現在、大都市において下水道の約5%にあたる4000km超が耐用年数を超えています。今後10年から20年で、50年経過管が急増するとみられています。

今後、管路は一気に老朽化していきます

老朽化が進むと様々な問題・不具合が発生します

老朽化が進むと様々な問題・不具合が発生します

老朽化対策のための人員や予算も不足しています

「人員」

インフラ管理の担い手である公共団体の職員数が減少している。

「人員」

「予算」

耐用年数を超えたインフラを健全に保つための維持費・改築費が急激に増加している。

「予算」

予防保全が大切です

問題が発生してからの対応では、人員や予算の計画が難しくなります。

予防保全が大切です

次へ官と民が連携した解決策、それがPPPです。

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