積水化学 環境・ライフラインカンパニーのポータルサイト

English

SEKISUI エスロンタイムズ QRコード

a

お探しの製品・資料名を入力して下さい(カナは全角)

製品紹介 products infomation

電線共同溝 C.C.BOX 1管1条方式・共用FA方式   インフラ.gif

<> 電線共同溝 C.C.BOX(大都市幹線道路・主要幹線道路)

電線共同溝 C.C.BOX 1管1条方式・共用FA方式

「安全で快適な通行空間の確保」「都市景観の向上」「安定したライフラインの実現」「情報通信ネットワークの信頼性向上」を目的に推進される無電柱化、エスロンケーブル保護管は、強度、施工性、コストパフォーマンスに優れ、安全性の高い電力・通信管路づくりに貢献します。また、無電柱化は、主要幹線道路から、非幹線道路、面的整備へと広がるなか、多様なニーズに応える保護管を各種提供しております。

  • 資料ダウンロードはこちら
  • マイフォルダに追加

    ※ご利用には会員登録が必要です。

  • 製品情報

    電力ケーブル保護管

    CCVP管

    電力ケーブル保護管は、電力ケーブルの発熱により、高温下(約60℃)で使用されることが想定されます。CCVPは、この高温下でも十分な埋設強度、耐衝撃強度を確保し、全国で電力管として30年以上にわたり作用された実績もり、昨今のCCBOX整備においても採用実績NO.1です。

    CCB 20070420 CCVP

     
     

    EFVP管

    地中配管では、予期せぬところで障害物が現れるもの。このような障害物回避、3次元曲がりにも現場で対応可能なフレキシブルな電力管です。耐震配管や、特殊部・構造物近辺の地盤変動対策・耐震対策配管も可能です。強度もCCVP同等であり、東北電力、四国電力で採用されています。

    EFVP管
    EFVP説明
    CCB 20070420 EFVP配管概要

     


    通信ケーブル防護管

    共用FA方式

    無電注化推進計画(第5次地中化5ヵ年計画)より、これまでの主要幹線道路に加え、非幹線道路、歴史的街並み保存といった観点での地中化が推進され、これら地域の道路事情・ケーブル収容量に対応したコンパクト&低コスト構造を共用FA方式で実現しました。

    CCB 20070420 通信管路断面

     

    共用FAの更なる機能アップ

    本管から分岐をとる共用FA方式は、いろいろな課題もありましたが、EB曲管、分散継手、CFVP管といった新製品により、管路をより機能アップできるようになりました。

    共用FA新製品
    電力通信・引込分散継手

     

    P-Vカン

    大都市圏での主要幹線道路も、我国ではまだまだ地中化を進めるべき箇所が残っています。このようなケーブル収容数の多い場所では、一管一条方式が主流。PV管は、NTT仕様の通信管であり、永年の実績のもと一管一条方式での通信保護管として全国で採用実績N0.1です。

    P-Vカン

     

    資料ダウンロード

    資料データは本日時点での最新版を掲載しています。
    改良のため予告なく仕様変更する場合がありますので、設計にご利用の際はその時の最新データをご確認ください。

    この商品へお問い合わせ
    この商品へお問い合わせ

    ▲ Top