リブパイプ用小型マンホール 下水道協会規格化(JSWAS K-17)!!
下水道用リブ付硬質塩化ビニル管「エスロン リブパイプ」は、平成11年に日本下水道協会規格JSWAS K-13として制定され、これまで数多くご採用いただいておりましたが、さらにこの度2009年3月、リブパイプ用塩ビ製小型マンホール(エスロン リブカンイホール)が「JSWAS K-17 下水道用硬質塩化ビニル製リブ付小型マンホール」として新規に規格制定されました。
リブパイプ用小型マンホールは、これまでに毎年1万個以上(プラスチックリブパイプ協会調べ)のご採用実績があり、他の埋設物が錯綜する道路や狭小な道路でも設置できるメリットがご好評をいただいております。

リブカンイホールはリブパイプ専用の塩ビ製リブ付小型マンホールです。
コンクリート製組立人孔と比較して、軽量で施工が容易な塩ビ製小型マンホール。
リブパイプが直接接合できるリブ専用小型マンホール「エスロン リブカンイホール」もオールリブラインを構築するうえでかかせません。よりスピーディで経済的な施工と高機能ラインを実現します。


また、本管流入側が自在受口構造のリブフラット流入側自在受口は、
汚水溜まりの発生しにくい自在受口構造としており、
下水道管きょとして最適です。
エスロン リブカンイホールの詳細については、こちらから。